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西都花まつり

3月下旬~4月上旬
西都原御陵墓前広場

2000本の桜と約30万本の菜の花が鮮やかで、多くの観光客が訪れる。
また、この時期は桜がライトアップされ、夜桜も楽しめる。

【西都花まつり】

西都夏まつり

7月下旬
西都市街地

都萬神社の境内にある祇園社の夏祭で、市街地全体が会場として3日間行われる。
初日と最終日には総勢約200名の若者が担ぐ太鼓台が繰り出され、中日には1,000人以上の一般参加者とともに踊る市民総踊りや女みこしで賑わいます。

【西都夏まつり】

西都古墳まつり

11月第1土・日曜日
(第8回ふるさとイベント大賞優秀賞受賞)
(平成16年財団法人地域活性化センター会長賞受賞)

「現代の中の古代を目指して」をコンセプトに行われているまつり。
初日は古代神話をたいまつ行列、炎の祭典等で表現。特にたいまつ行列は一般参加が可能で毎年多くの方々が参加をしている。
2日目はちびっこ探検隊など古代を体験できる催し物を企画しており、市内の郷土芸能奉納や御陵墓一般参拝など充実したイベントが楽しめる。

【西都古墳まつり】

都於郡城址まつり(とのこおりじょうしまつり)

11月第2土・日曜日
都於郡城址周辺

「伊東満所」の歴史的な伝承と都於郡地区の活性化を図るため平成9年度から開催されているまつり。
高屋山上陵祭と都小っ子まつりを共催事業としている。
高屋山上陵祭
中世の日向の地で威勢を誇った伊東氏を顕彰する神事。景行天皇が熊襲(くまそ)征伐時に一時お留まりになった所といわれている。
都小っ子まつり
都於郡小学校生徒による武者行列や歴史発表、伝統芸能発表等歴史を体験するまつり。

【都於郡城址まつり】